それでもI will be…(273)

カテゴリー: そのほか

「自信を持つ」というのは難しいものです。
自信過剰になって足元をすくわれても困りますし、逆に自信がなくて、たとえばテストで手が完全に止まってしまうのも問題です。
最近、自信を持てないケースについて考える機会がありました。
6年生の国語の授業をしていて、自由記述の問題が増えてくると、急に解答欄が真っ白な生徒が多くなるんです。
もちろん、問題が難しくなっていることもあるでしょう。
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畑のありんこ(336)

カテゴリー: ■農藝閑話~畑のありんこ

2014041716320000冬の間ひ弱だったスナップエンドウもようやく莢が大きくなり、食卓に参加できるようになりました。
和食のイメージのキヌサヤなどより、洋風のイメージが強い。
緑色がきれいで、目にも美味しい野菜です。
とれたてをゆでで、何かソースをつけて食べるだけで立派な一品になります。

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気になるニュース171回「がんばれ!マー君」

カテゴリー: ■気になるニュース

【問】

昨年、東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手が24勝0敗という日本プロ野球新記録を樹立したのは記憶に新しいところです。
ではその田中投手が今年移籍したメジャーリーグの名門チーム、ヤンキースが本拠地とする都市名を答えなさい。

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それでもI will be…(272)

カテゴリー: そのほか

■何たって理科 その4

『台所の科学』といえば、みなさんはお菓子作りをしますか?
昔のお菓子というと「べっこう飴」とか「カルメ焼き」「おかき」「ポン菓子」「金平糖」など、お米に卵、醤油や砂糖、塩を使ったものばかりでした。
そして、これらのお菓子は台所でも作ることができるのです。

中学校の理科の教科書には「カルメ焼き」が紹介されています。
「カルメ焼き」には炭酸水素ナトリウム(重曹)を使います。
炭酸水素ナトリウムは加熱をすると化学変化を起こして二酸化炭素を出しながら分解します。

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畑のありんこ(335)

カテゴリー: ■農藝閑話~畑のありんこ

2014041411400000ローズマリーが咲いた。
香りはかなり強いほう。
うちではパン生地に練りこんだり、肉料理に使ったりしています。

昔は小枝で悪霊を追い払ったりもした、効験あらたかな植物らしい(笑)。
若返りの効果もあるそうな。
我が家ではあまりハーブを栽培しないのですが、若干は植えてあります。
ローズマリーとフェンネルは結構長い。
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それでもI will be…(271)

カテゴリー: そのほか

■何たって理科 その3

家庭の台所にも理科の勉強材料が山のように転がっています。
たとえば、理科の学習の中に「水のふっとう」があります。
皆さんはお湯が沸く様子をじっくり見た(観察した)ことがありますか? 
温度が高くなってくると音を伴って小さな泡が見られるようになります。
その後、なべ底からゴボゴボと大きな泡が立ちお湯が沸きあがってきます。
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畑のありんこ(334)

カテゴリー: ■農藝閑話~畑のありんこ

2014040715520000イチゴがだいぶ開花してきました。
昨年の夏、子株を植えた連中ですが、だいぶ大きくなりました。
花の数が結構多いので、今年は摘果をしたほうがいいかな。

結構ポットの段階で枯らしてしまい、たぶん章姫とかは全滅だと思います。反省。
で、今年、宝交早生や章姫を少し買い足しました。
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それでもI will be…(270)

カテゴリー: そのほか

国語特集・【読解問題線引き編④】

4週目となりましたが、今回でいよいよ線引き特集も最終回となります。
今回は、説明文の問題を解くためにチェックしておきたい線引きです。

まずチェックするのは、「理由」を示す「~から」「~ため」「~ので」の部分です。
設問でも多く出題されるパターンの1つに「傍線部のような行動をとった理由をあらわす一文を答えなさい」というものがあります。
こういった時に、理由の部分に線を引けていれば、答えるのは容易です。
また、そこが直接的に答えにはなっていなくとも、筆者の話の流れをとらえるためには重要なポイントです。
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