【問】
7月の世界遺産委員会で登録される見こみとなった、北海道や北東北の遺跡群は何時代のものですか。

だんだん気温も上がってきて、植物の成長や虫の活動も活発になってきました。
卵のうから出てきた子カマキリがちょうど出立の時だったらしく、幾匹かいました。
まあ小さいのにちゃんとカマキリの形をしていることに感動します。
このうち何匹かは庭に定着して、作物の防衛隊になってくれている(はず)。
卵のうの形からすると、コカマキリっぽかったです。
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【身近な野鳥 ~スズメ~】スズメ目スズメ科
人間の集落ができると現れ、人間がいなくなると姿を消すといわれています。人間に対する警戒心が強いわりに、人間のそばで暮らすという、考えてみれば面白い性質をもっています。人間のそばにいれば天敵にもおそわれにくいということなのでしょう。人間や人工物を利用して共生する野生動物を「シナントロープ」といいます。ツバメが人家に営巣するのもそうですし、かつてはコウモリも人家に共生していました。最近は家屋に隙間が少なくなったためか、あまり見かけなくなっていますね。以前、方言の調査で山口県の山間部のお宅を訪問したとき、上を見上げると、大きな梁のところにアオダイショウがいらっしゃったのを思い出します。
【問】
新型コロナウイルスのワクチンとして、5月21日にモデルナ社とアストラゼネカ社が新たに承認されました。
モデルナと2月に承認されたファイザーはアメリカにある会社です。
では、アストラゼネカ社があるのはどこの国ですか。
下記よりお気軽にお問い合わせください。