こちら、己斐教室でもちょうど始まったところです。
久々に会う子たちもみんな元気そうで何よりです。
(己斐教室)

(己斐教室)
イラクのシャニダール洞窟でネアンデルタール人の骨が発見された際に、その周りの土壌から、ムスカリやヤグルマギクの花粉が出土しています。
洞窟の中には花は咲かないことから、我々の先祖が死者を悼んで花を供えていたのではないかと考えられていました。
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【問】
今年からちょうど90年前の1931年9月に、当時の中華民国の奉天の近くにある柳条湖という場所で起きた事件をきっかけに武力衝突がはじまり、翌年にはこの地域に新しい国を建国しますが、そこにいたるまでの一連の動きを何とよびますか。
熱の伝導の実験ですね。
(横川駅前教室ふ)
新4年生が書いたマインドマップです。
みんな一生懸命かいていました。
夢があふれていますね!
(横川駅前教室ふ)
マメの花は面白い形をしています。犬の顔にも見えます。
5枚の花びらがそれぞれ別のかたちをしています。こういった形の花を蝶形花といいます。
おしべとめしべは花びらにかくれて見えませんが、ハチなどが花びらにのると、花びらが押し下げられておしべやめしべが顔を出すしくみになっています。
ところが、エンドウマメは虫がのっても、花びらが下がりません。
自然界ではたえず環境が変化するので、生物はさまざまな環境に適応できる子孫を残そうとします。
外から花粉をハチなどがもってくるおかげで、植物は同じ種の他の個体と交配でき、タイプの異なる子孫を残すことができるのですが、エンドウマメはそれができないしくみの花になっています。つまり、自家受粉する道を選んだということです。
下記よりお気軽にお問い合わせください。