庭にブルーベリーの皮が何十個も落ちているので、あれ? と。
ブルーベリー3本(地植えの2本+実が落ちて生えてきた1本)と鉢2つはフェンスと防鳥ネットで囲んであるのですが、もともとヒヨドリ除けとして設置したものだったので、最近、その隙間からスズメが侵入している模様でした。
観察班からは、「自由に出入りしていらっしゃいます」とのこと。
これ以上食べられるのは困る。
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畑のありんこ(691)
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エダマメを収穫しそこなうとダイズになります(笑)。
同じものではありますが、最近はエダマメとして栽培する専用の品種も多いそうです。
結構、野菜は未成熟のものを利用しています。
エダマメもそうですし、黄瓜(キウリ)とも書いたとおり、キュウリは熟すと黄色くなりますね。
ピーマンは熟すと赤くなって、味も変わります。
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比較的きれいだったウメの実を梅干しに加工しました。
漬けてから、しばらく天日干し。
一緒に漬けたシソを乾燥させて細かく刻んだものが、例のしそふりかけの「ゆか〇」です。
市販の梅干しは賞味期限が短いそうですが、昔ながらの製法で塩分の濃いものは50年とか100年とかもつそうです。
今は減塩ブームで塩分濃度が昔ほど高くないため、日持ちしなくなってきているとのこと。
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畑のありんこ(688)
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エダマメのおいしい季節になりました。
暑さで少し汗をかいた夕方に、ちょっと塩気のあるゆでたてを食べるのはじーんとくるおいしさですね。
キュウリもけっこう数がなり始めましたので、これもおつまみにしようとスティックに切っておいておくと、横から手が出て、見る見るなくなります。
きみはカッパか(笑)。
野菜の好きな子にしようと、幼い頃から家で育てた野菜を食べさせてきたのですが、これは概ねうまくいったようです。とれたてはおいしいですしね。
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畑のありんこ(684)
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サルオガセモドキの花が咲きました。
これでもパイナップルの仲間(ハナアナナス属)なんですよ。花も地味です。
ハナアナナス属というのはいわゆるチランジアのことで、エアープランツとして売られてます。
木の枝から垂れ下がっている姿が印象的な植物ですが、枝にひっかかっているだけで、寄生しているのではありません。うちでもそこらの出っぱりにひっかけているだけです。
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畑のありんこ(683)
カテゴリー: ■農藝閑話~畑のありんこしかしナスなのかナスビなのか?
東日本ではナス、西日本ではナスビが優勢らしいです。でも京都の賀茂なすとか有名だしなあ。
ことわざでは「一富士二鷹三なすび」「うりのつるにはなすびはならぬ」っていうし。
待てよ、「秋なすは嫁に食わすな」っていうのもあるなあ。






